IPPUDO OUTSIDE

Journal from IPPUDO spanning the world over

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一風堂の紅白のどんぶり、その背景にあるものづくりの現場

一風堂の紅白のどんぶり、その背景にあるものづくりの現場

ラーメンが盛り付けられるどんぶり。一風堂では、シンプルな紅白の2種類の器を使っています。ほとんどの店舗ではカウンターに幾重にも積んだり、店舗によっては内装デザインの一部としても使ったりと、

コンセプトは「MADE IN FUKUOKA」。リニューアルされた一風堂1号店のユニフォーム

コンセプトは「MADE IN FUKUOKA」。リニューアルされた一風堂1号店のユニフォーム

2015年12月、一風堂第1号店にあたる大名本店のユニフォームがリニューアルされました。単にデザインを変更したのではありません。それは、一風堂のルーツである福岡に感謝と敬意を込めて「MADE IN FUKUOKA」のコンセプトを掲げ、一風堂が福岡でひたむきに“ものづくり”を行う人々の豊かな才能を表現する「舞台」になることを目指した地元コラボレーション。

IPPUDO ARRIVE À PARIS

MIHARAYASUHIRO × IPPUDO PARIS

IPPUDO ARRIVE À PARIS 一風堂が、「ルノー」それから「ミハラヤスヒロ」とコラボレーション 1985年に博多の小さなラーメン店として生まれた一風堂は、2008年に初の海外店舗となるニ…

eyecatch

MARVEL × 一風堂、“禁断”のコラボの正体とは?

『シビル・ウォー / キャプテン・アメリカ』の公開を記念して、MARVELと一風堂 南青山店が奇跡のコラボレーションを実現。映画のストーリーやヒーローたちをラーメンの世界に盛り込んだ…

ついにオープン!「一風堂パリ1号店」

ついにオープン!「一風堂パリ1号店」

「IPPUDO OUTSIDE」リリース時にご紹介した一風堂パリ店の準備。「MIHARA YASUHIRO」によるユニフォーム、オリジナルデザインを施した「ルノー カングー」の一風堂スペシャル仕様車など、初のパリ出店に向けたプロモーションが話題を呼んできましたが、その一風堂パリ1号店が満を持してオープンしました。

前代未聞のお祭りからスタートした一風堂の31年目

前代未聞のお祭りからスタートした一風堂の31年目[前編]

2015年10月16日に創業30周年を迎えた一風堂。当日はリニューアルされた2大看板ラーメンの「白丸元味」と「赤丸新味」を全国でなんと18,000杯無料(店舗限定・数量限定)で提供する『振る舞いラーメン祭』を開催しました。「無料でラーメンを振る舞う」というニュースは、メディアやSNSでも話題騒然。

2bunno1

キーワードは「ニブンノイチ」。ルミネエスト新宿に「2ぶんの1風堂」オープン

1985年、「女性が一人で入れる一風堂」をコンセプトにオープンして30年。ラーメン店としては異色のおしゃれなインテリアデザインや、博多のとんこつスープを守りつつも…

2017-09-05

博多から世界へ~IPPUDO NYが創り続ける“JAPANESE WONDER”とは?[前編]

IPPUDO USA博多から世界へ~IPPUDO NYが創り続ける“JAPANESE WONDER”とは?September 5, 20172008年3月に海外1号店となるラーメンダイニング「IPPU…

anrealage_top

ANREALAGE × sitateru × IPPUDO[前編]

Tシャツと手ぬぐいバンダナと前掛け。湯気が立ち込める厨房で一秒でも速くラーメンを提供するために突き詰められたこのスタイルは …